待望のあのシリーズの続編。

2008年01月11日


恋文!? パート2

二人とも
大学に進学して
互いの時間を過ごしてた

離れてても
心は一つって言ったけど
やっぱりそうだったね
毎日のように
連絡を取り合って
毎日のように
笑ってたね

約束していた
夏祭り

久しぶりに帰郷したボクは
親戚まわりをしていて
君との待ち合わせ時間に
遅れてしまった

それでも君はボクを
待っててくれた
遅れてきたボクに
ほほえんでくれた

そんな君の優しさが
ボクは一番好きだった

二人で
屋台で買った
たこ焼きを
おいしそうに食べていた
君の横顔が
あがっている花火より
キレイで輝いていた

やっぱり君は
可愛いよ

思い出の場所
まわりには
昔の僕らのような
カップルがたくさんいた
そんな中
二人で
愛を語り合ったね
ボクは覚えているよ

君が口にしたあの言葉を・・・


「やっぱり
あなたと過ごす
時間が
私は
一番幸せです」

あの時言えなかったけど
ボクも君と同じ気持ちだよ

夏が過ぎ
秋を迎え
また
冬が過ぎ
春になり
夏になる

季節の移り変わりを
一人寂しく
部屋で感じていた

君との夏祭りも
お互い忙しくなり
行けなくなった

連絡も前よりとれなくなり
君が離れて行く感じが
ボクはした


また書きながら物語を考えたベー笑”
コメント鉛筆しづらいかも
だけど
お願いしマースキラキラ   

Posted by しゅうへい at 23:58Comments(5)TrackBack(0)

ノーコメント

2008年01月05日


生きる
ってなんなんだろ?

ボクが生きる意味
ってあるんだろうか?

学校行って
社会でて
家庭を持って
年老いて

最後は寿命で
死ぬ。

そんな人生に
生きる意味
って本当にあるのだろうか?

ってか、別に

ボクがいなくても
世の中は変わらないし
家族だってその分
金がかからない。

ボクがいなくても
学校にただボクがいない
だけであって
友達はみんなボクと
出会わない。

だから
ボクがいなくたって
まわりの環境は
全て変わらないんだ。


人間はいつか必ず死ぬ。
だったら
別に産まれてこなくてもよかったさ。

嫌われたり嫌ったり
傷つけたり傷つけられたり。
そんな事のタメに
産まれてんし
そんな事のタメに
産まれてこなくてよかったさ。

ボクは本当に
何のタメに
産まれたの?
何のタメに
生きるの?

ボクには自分が生きる意味が
分からない。

はたしてボクは
生きているだけで
存在価値はあるのか。
他人の役に立てているのか。
社会の役に立てているのか。

確かに
政治家や偉い人たちの
存在価値は十分あるし
社会の役に立ててる。

それに比べて
ボクは・・・・
価値ナシ。

ボクが生きていて
数人には
良い影響
悪い影響
どちらかを与えているだろう。

しかし
別にボクが与えなくても
他の人が与えられるさ。

だからボクがいなくても
変わらんさ。

こんなボクに
生きる価値
ってあるの!?

正直
生きる
って
とってもツラい
全てを投げ出して
逃げたいぐらぃ・・・。

本当に申し訳ないけど
そんな事だったら
いっその事
産まれてこないほうが
よかったんじゃん??

産んでくれた事には
とっても感謝している。

しかし

生きる意味が見つからない。




「人が生きる意味」

って何なんだろ!?

  

Posted by しゅうへい at 01:44Comments(4)TrackBack(0)